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私が携帯小説にハマったキッカケは、

あるサイトの小説大賞を受賞、先月書籍化発売された

私!買います!(著者 佐倉 硯)

という小説だった。それからノンフィクションの

ブラックリスト (著者 ムギ)

に出会い、今はその続編の

ブラックリスト~終わらない追跡~ を愛読中。

関西弁大好きな私は彼の小説のト・リ・コ ンフッ

ぁ…でも魅力なのはモチロン関西弁ではなくて、その内容と文才なんだけど。


ぃゃあ~!小説ってホンットに面白い 読み出したら止まんないもん~

そして夕べ、新たな小説に出会った… やはりノンフィクション。

壊れた心 (著者 川村良子)

一気に読み進み、気付いたら朝だった。

それでもまだ半分しか読んでない…

何とも言えない気持ち…

世の中にはいろんな人が居て、さまざまな環境があって…

自分の望むと望まざるに拘わらず与えられた場所がある。

そこから逃げたくてもどぅにもならない、そこで耐えるしか

生きる術がない無力な時期 『少年期』 があって…

それが私の心に深い痛みとなって残った。

同情なんて安っぽい言葉では言い切れない、

いろんな感情が呼び起こされ交錯した。無情とでも言うべきか…

小説という文字の羅列では実際の危機感は伝わりにくい。

そのときの状況を想像したら…

ぃゃ、想像しても現実はもっと緊迫していたはず。

人間は『死』に直面しないと『生』への執着が確認できない。

私たちの日々の暮らしの戯言は、

しあわせという安全地帯上に居るからこそ言える。それは、

まだ『生死』の領域の足元にも及ばないことなんだろぅな…












話しは変わるけど…





ね~~~?! 聞いて 聞いて

昨日、忘れてた年末ジャンボ宝くじの番号を確認したら…

な、な、なんと











当たってた~~~~っ(≧v≦)ノ彡☆きゃぃきゃぃ~










夢を見た…




いらん夢や~~~




と一瞬思ったケド、

『ぃゃ、考えように依っては幸先良い夢かも

と、思うことにした



何せ、今年は強気で行くと決めたから(笑)

今までのよぅに運を待つのではなく、自分で掴むんだっ



え?どぅするのかって?

最悪のことを考えるクセを改め 良い結果をイメージする…

『なんだ そんなことか』

と思った?(笑)

でも、差し当たりこんなことくらいしか思い当たらいっス。

他に良い方法があったらだれかおせ~て


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   nennga2008.jpg











今年も相変わりませずどぅぞよろしくお願い致します!



  
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